防水塗膜の部分補修


妖怪人間〇〇』  『ワイルド☆』『ゴルゴ××』『こち:turtle: 』・・・・・。 昭和アクション漫画、実写版で続々復活!! 近年、視聴者からのリコールか制作側のネタ切れかはこの際おいといて『懐か(しくも)新し(い)』モノ好きの私にとっては秋の夜長が今から待ち遠しいのでアリマス。 えっ?TVドラマは『妖怪・・・』だけ? 待ちますヨ。来年以降のTVオンエアまで・・・。 ※一生懸命作っておられる映画関係者の皆様、本当にスミマセン。 :turtle: ナシ君BEMU&マルモ坊やBEROのコンビであの哀愁漂う“オドロオドロ”しさが表現出来るかどうか?(カワイ・カッコ良過ぎて“勧善ヒーローもの”にナッチャッタりして) 又、新生『W7』のA太“飛葉  竜”はO野進也版を超えれるかってのも・・・ ウーン、今から気になるぅ~っ。

※コチラ(上記写真群)はそんな悠長な事は言ってられない防水塗膜の修復です。 小面積とはいえ放っておくと屋内に漏水して大変な事になってしまう部分なんで好天候が続く今のうちにチャッチャッと“任務完了”です。 [FRP、シート等、布系下地防水による修復措置も検討しましたが旧膜と空気層が発生しにくい一番密着性が強くて低コストなウレタン塗材仕様を採用させて頂きました。] 

― 防水屋サンは“溶剤”を扱うから『ヨウザイ人間』。  ナ~ンチャって。 (B)「又、つまらない事を言ってイケナイ子だねぇ。BERAの鞭は痛いヨッ!」 ペシペシッ!! ひぇ~~っ!!!  (お詫び:最後まで本末転倒な内容をお許し下さい。)― YBS